
ちょっと時間があったので、秋葉原に寄って来た。

ちょうど東京にいた2月3日、僕の大好きなギターリスト、スティーブ・ルカサーが来日していてBlue Note Tokyoでコンサートをしていたので聴きに言ってくることが出来た。素晴らしいコンサートだった。スティーブ・ルカサー
/
エドガー・ウィンター ブルース・プロジェクトと言う名義で下記のメンバーで行われた。
Steve Lukather: guitar
Edgar Winter: keyboards, saxophone
John Pierce: bass
Gary Farguson: drums



Lukeが着ているシャツには"I'd rather be masturbating"と書かれている。
Lukeは「(Totoでバンドメイトの)デイビッド・ペイチに貰った」と言っていた。




この写真を撮った直後、セキュリティが来て「写真は禁止しています」と言ってカメラを取られてしまった。
演奏曲目リスト:
1. "Smell Yourself"
2. "Texas Blues"
3. "Song For Jeff"
4. "Red House"
5. "The Real Me"
6. "How Much I Hate About U"
7. "Johnny B. Goode"
8. "Tabacco Road"/"Shout"
9. "Frankenstein"

素晴らしいコンサートだった。(あっ、それはもう言ったっけ。)席もとても良かった。ただ、一時間半のコンサートが8,000円というのはちょっと高いですね。1993年にボストンのレガッタバーでラリー・カールトンを聴いたとき、ラリーのすぐ前に座って$7(約700円)だったと記憶している。
